11/13 ブルグミュラーコンクール東京ファイナル・審査

11月13日(日)は、ブルグミュラーコンクール東京ファイナルの審査でした。

 

会場は白寿ホール。すっかりクリスマス模様でしたきらきら

 

 

白寿ホールといえば、リクライニングシートが有名で楽しみにしていたのですが、たまたま座った列にはリクライニングシートがなく、試すこともできませんでした。。。

 

ブルグミュラーコンクール審査は初めてでした。

 

・小5,6A−ブルグミュラー25の練習曲集より1曲

・小5,6B−ブルグミュラー25の練習曲集、もしくは18の練習曲集より1曲

・中学生〜一般−同上

 

が課題となり、1曲だけでの勝負です。

ブルグミュラーは、音楽的でもあり、大人でも受け入れやすいタイトルの曲が多いので(いわゆる子供に特化した作品という感じはしない)、私は尚美の副科の学生によく勧めています。

 

コンクール審査は夏以来です。

熱意の伝わる演奏が続き、こちらも楽しく聞かせていただきました。

参加者の皆様、スタッフの皆様、審査員の先生方、ありがとうございました。

 

カメラFBの福田専務理事のお写真をお借りしました。

 

 

ピンクピンクピンク

 

集合時間よりかなり早く着いたので、近くにあった成城石井に寄ってみたら、砂糖ゼロのチョコレートを発見しました!

 

 

迷わずに買いました!(私の地域では、糖分レスな食品が見当たりません‥‥)


クラシック音楽コンクール埼玉予選審査(2016)

8月24日(水)は、所沢市民文化センターミューズ・マーキーホールで、クラシック音楽コンクール・高校・大学・一般部門の審査員をさせていただきました。クラコン審査は初めてです!

 

カメラ円形に広がる素敵なホールでした。

 

”クラコン”は、予選会場・参加人数によっては長時間演奏が可能なため、私の生徒たちもコンクール・試験用リハで活用することが多々あります。昨年は生徒が全国大会高校女子の部で入賞しました。

 

男女ごとに部門が分かれていること、完全な自由曲であること、3人の審査員で上下カット・全点数公表、というのが特徴的なルールでしょうか。

 

今回も学校の試験曲だったり、学生音コン、日本音コンを受けるんだろうな、と思われる方が数名いました。

 

クラコン入賞を目指す方も、それぞれの本番がある方も、引き続き頑張ってほしいです。

 

 

これにて夏の全審査が終了しました!

年内にあと1回審査があるのですが…とりあえず審査耳と脳はお休みさせます。。。

 

王冠王冠王冠

 

所沢へは車で行きましたが、かなり早くに着いたため、ホール内のレストラン・喫茶店で休もうかと思ったら、シニアの方々でいっぱいでした。綾小路きみまろさんのライブがあったようで、納得です笑

 

そこで「北斎展」に行きました。

 

東海道五三次、富獄三十六景、漫画、妖怪画など、充実していました!

 

絵を見て一番興味があるのは、昔の様子を知れることです。

この時代とベートーヴェンがほぼ同時代と思うと、何とも不思議な気分になります。

 

 

さぁ今日から修行僧のように家籠りします。

楽しいお誘いの数々も泣く泣くお断りして完全に誘惑断ちしました!練習に励みます!


8/19・20 ピティナピアノコンペティション全国決勝大会D級審査(2016)

8月19・20日は王子ホールで、ピティナピアノコンペティション全国決勝大会D級の審査員を務めさせていただきました。

 

カメラ審査終了後にいただいたプログラム

 

全国大会の審査員は初めての経験でした。

審査結果のこともあるので、感想などは表彰式後に書きたいと思います。

 

♪♪♪

 

ここからは思い出話です。

 

実は私が初めて受けたコンクールが、小6の時のピティナD級でした!

小5でピアノに転向して(それまではエレクトーン)、「せっかくなら全国区のコンクールにチャレンジして、自分の現レベルを知ろう」という発想で、ピティナを受けることにしました。

 

その時、沖縄でのピティナ予選は宮古島のみだったので、飛行機で妹(小5・C級)と宮古島へ飛行機

二人で通過して、鹿児島本選へ飛行機(この時の私を覚えていて下さる九州の先生方もいるんですよ!妹は敗退でその後ピアノを辞めます‥)

D級1位をいただき、全国大会へ飛行機

 

D級全国大会では演奏順4番目で、結果は4番目の点数で奨励賞でした。(そのころはベスト賞より上に奨励賞がありました。)

 

自分がいきなり入賞できるとは思っていなかったので、結果も客観的に捉えました。喜んだり悲しんだりした記憶はありません。

ただ少しだけ、音楽を目指してもいいのかな?東京へ進学できるかな?という淡い希望が持てました。

 

私は小6の時点で高校から東京に進学したいと思っていましたが、超シビアな親からは「高校から東京に行くならピアノで芸高に合格できた時だけ。勉強なら沖縄で医者になれ」と言われていたのです。

 

ですのでD級は自分や親にとって、転機と確信となった出来事だったと思います。

そんなこんなで、初めての全国審査がD級だったことも感慨深くなりました。

 

コンクールを受けるということは、ピアノを習っている間のルーティンかもしれないし、私のように何かの転機になることもあります。結果が良くても悪くても、何十年後に振り返った時に、思い出せるほどの素敵な経験になれば良いな、と思います。


8/2・3 ピティナピアノコンペティション特級二次審査(2016)

8月2・3日は、かつしかシンフォニーヒルズアイリスホールでピティナ特級二次審査がありました。

 

特級二次は、ピアニストとしての演奏審査でした。

つまりエチュードで崩れる人など、ほとんどいません。そこが予選との大きな違いですねひらめき

 

熱い厚い音楽を聴き、終わってみればあっという間でした。

 

私が演奏以外で感じたのは、プログラミングの大切さです。

大曲に的を絞った人もいましたし、たくさん曲を詰め込んできた人もいましたが、どちらが自分にとって本当に良い選択なのか、考えなければいけません。大曲に絞った人はその完成度が相当高くないといけませんし、たくさん曲を並べる人は、それぞれの曲で魅力の変化ができなければいけませんし、時間的にもどこにリサイタルのピークを持ってくるのか構成しないといけません。どちらのタイプでも、そういった「聴かせる構成」ができた人はやはり強かったのではないでしょうか。

 

私は夏風邪との闘いで、薬と栄養ドリンク漬けでしたが、2日間無事に乗り越えられてほっとしました。

 

最後に撮った審査員の写真です。Gabor先生が送ってくださいました。

 

 

セミファイナルに進めた人もそうでない人も、これからの皆さんの未来に期待したいです!

 


PTNAピアノコンペティション・コンチェルト大阪審査(2016)

7月28日(木)は、豊中市立アクア文化ホール(大阪)で、PTNAコンチェルト大阪部門の審査がありました。

 

 

主にバロック・古典を演奏するコンチェルトA部門、ロマン派・近現代中心のコンチェルトB部門、総勢9組を聴きました。大阪でのコンチェルト部門開催は初めてだそうです!

 

コンチェルト自体を審査するのは初めての経験ですが、楽章抜粋でもコンチェルトを聴くのは楽しく、審査時間があっという間に感じました。

私が今回強く思ったのは、コンチェルトで大事なのは、ソロ以上にソリストでなくてはいけない、ということだと思います。

2台ピアノでの演奏では、伴奏者がソリストに合わせがちですが、相手がオーケストラとなるとそう簡単ではないのです。

ソリストはオケメンバーに納得させる音を出し、この人と一緒に弾いていきたいと思わせる舞台上のボスにならなくてはいけない、と思います。

 

本格的なオケデビューは若い音楽家のためのルービンシュタイン国際コン(2000年)でしたが、「女王様になれ!!」と先生に言われ続けたことを思い出しました。そしてとんでもなく爆走したことも、オケに聞き惚れて1小節入り遅れたことも懐かしい思い出です笑

 

 

審査の日は大阪日帰りでした。

朝7時台の丸の内線は、駅構内で入場制限があったり、急病人が出たりで大混雑でした。

東京って本当にすごいですね…(一応23区に住んでいますが、完全に田舎者です)

 

大阪の暑さに卒倒しそうになり、帰京中は「コアラのマーチ」が無性に食べたくなり、何年かぶりに家で食べました。。

 

音符音符音符

 

とあるご厚意で、急遽、演奏会やコンクールで使われるホールで練習してきました。

 

 

今年は主要ホールで弾ける機会に恵まれています。

本当にありがたいです。

 

最近は練習不足ですが、この日のために数曲暗譜をして、仕上げの段階に持っていけるように頑張りました。

練習後は充実感でいっぱいでしたきらきら

 

この日は、松浦友恵先生とダブルの生徒さん(C級)が、本選1位で昨年に引き続き全国大会行きを決めてくれました。

ピアノを始めて3年目ですが、日頃からレコードで音楽を聴いているそうで、そういう背景が香ってくる演奏をします。当初苦労したマズルカも、きちんとショパンのマズルカにしてくれました。

他の生徒さんたちも猛練習中ですから、あとに続ければ良いなと思います。

 

音符音符音符

 

10月は5日間で3つのコンサートがあります。

 

10月2日(日)大阪でのショパンリサイタルについては、ブログ右に情報を入れていますが、10月1日(土)沖縄公演についても、やっと発表できる段階になりましたき

 

 

音符茂木大輔の生で聴く「のだめカンタービレの音楽会」音符

10月1日(土)15時開演・沖縄市民会館大ホール

 

チケットは各プレイガイドで、27日(水)から発売になっています。

チラシが届き次第、もう少し大きい画像でご紹介しますねきらきら

 

私は、高橋多佳子先生とモーツァルトの2台のピアノのためのソナタ、ベートーヴェン:ソナタ第8番「悲愴」より第2楽章(ソロ)を演奏します。

 

宜しくお願い致します!

 


6/25・26 G級一次審査(2016)

6月25,26日は、昭和音大内ホールで、G級一次審査がありました。

 

カメラ審査終了後に配布されたプログラム

 

 

熱戦が繰り広げられた2日間でした。

朝から晩まで熱演に触れて、若さだったり、これから自分次第で世界が開ける将来があるというのは素晴らしい、と思える2日間でもありました。

 

最近、素晴らしい生徒を育てている先生との話題でよく出る「指・耳の弱さ問題」。

コンクールばかりを受けてきて、基礎的な訓練を飛ばしている子が増えてきているそうです。

感性は育つけれど、結果的にエチュードや難曲に技術が追い付かない問題が出てきています。

特に日本人は、骨格や手・体の大きさが西欧人とは違うので、そこは考慮しなくてはいけません。

今回審査員席から指や体・手の使い方を見ていると、その意味を実感することが少しありました。

(点数には反映していません)

 

そこは私の今後の指導の勉強になったことでした。ダン・タイソンもブルーノ・リグットも「指先の感覚」を強調していました。指先をコントロールするためには、やはり指力ですよね。。

 

色々勉強させていただいた今回のG級審査。

演奏してくださった皆様、審査員の先生方、スタッフの皆様、ありがとうございました!

 

 

ピアノピアノピアノ

 

 

私が審査している間、生徒たちが各会場で予選に挑んでいました。

よく審査休憩中に、生徒たちから結果報告を受けている先生を見てきましたが、私もそうなる日が来ようとは思ってもみませんでした。

 

通過した生徒さんは、それぞれが自分と闘って出した結果なので、心から褒めてあげたいです。

これからの生徒さんも、人と競うのではなく、自分と向き合って闘って演奏できたら良いな、と思います。


5/29 ピティナコンペティション掛川前期地区・予選審査(2016)

2016年のピティナピアノコンペティションがいよいよ始まりましたねきらきら

4月にはJr.G級が始まっていますが、他の級は5月28,29日が開幕日だったようです。
Jr.G級に引き続き、掛川前期地区予選(静岡)・美感ホールで審査員を務めさせていただきました。

審査は午後スタートでした。
人数も少なめだったので、本選に進むラッキーチャンスかな?と思いきや、レベルの高い接戦級もあり、「他の地区だったら通過してただろうな」という子も数名いました。掛川は全国大会に出場する子も時々いる、レベルの高い地区だそうです。

コンクールに限っては、どんなに上手な子でも「絶対」はないので、また次のチャンスに頑張ってほしいです。
私の生徒の尻もたたかないと‥!と思いましたよ(笑)

審査員・スタッフの先生方、演奏してくださった皆様、ありがとうございました。


葉葉葉


掛川へは、車で行きました。
東海道新幹線は酔うので、静岡くらいだったら車で…と思いましたが、意外に遠かったです。
審査後の20:30から車を飛ばして24時前に帰宅しました車

エリザベート国際コンも結果が出ましたね。
2位のKramerが10代だったころに、同じコンクールに出て、期間中は数名で行動を共にしていました。
私が全然うまく弾けなかった、と落ち込んでいる時に慰めてくれたことも笑
その時からオーラはありましたが、まさかここまで大物に成長するとは、嬉しい限りです!

ピティナピアノコンペティションJr.G級予選審査(2016)

4月10日(日)は、南大塚ホールで、Jr.G級予選審査がありました。


カメラ審査終了後に配布されるプログラム


Jr.G級は、2012年にも予選審査に関わらせていただきました。
その時に聴いた子供たちの演奏は、キラキラ輝き無限の可能性があり、「日本の子供はなんてハイレベルなんだろう!」と衝撃を受けた日でもありました。

その日に演奏していたピアニスト2人が、音高に入学し、数年の時を経て今は私の生徒となり、更なる飛躍を目指して頑張っています。2014年にJr.Gに参加した現生徒も、同じくです。

Jr.G級は、ある意味、若手の登竜門であると感じていて、その後も現生徒で知っているだけに、「辛く聴いてしまったらどうしよう」と思ってしまったこともあったのですが、

昨日は、そんな邪推もどこへやら。
やはり子供たちの無限の可能性に感動しながら、聴きました。

今回は、ある程度の課題曲が課せられるので、レベルも粒ぞろいになりましたが、特にBachを弾かせる意味が感じられた一日でもありました。調性に対する感性の違いが顕著で、それだけで印象や惹きつけられる力量が変わった気がします。

そして、どのピアニストからも、歌いたい、表現したい、ピアニストを目指したい!という熱いキラキラした想いが届くような純真な演奏に触れ、やはりあのような音楽を聴くと、日本の将来に期待したくなりました。一人でも多く世界に羽ばたいていくことを願っています。

演奏者の皆さん、審査員の先生方、スタッフの皆様、ありがとうございました。


ト音記号ト音記号ト音記号


Jr.Gの予選を皮切りに、2016年のピティナコンペティションシーズンがやってきます。

昨年に引き続き、このような企画にお世話になります。
宜しくお願い致します。



ト音記号PTNA課題曲アドバイスレッスン

ト音記号4月24日(日)・5月22日(日)・6月19日(日)
スタジオ1619(西武池袋線/有楽町/副都心線・新桜台駅)

ト音記号お問合せ:ピティナ千代田支部担当 庭山
info@tact-fd.com
 

1/10, 11日日本モーツァルト音楽コンクール予選審査

1月10,11日は、東音ホールで、日本モーツァルト音楽コンクールジュニア部門の予選審査がありました。
初めて審査員として関わらせていただきました。
他の審査員は素晴らしい先生方ばかりで、控室ではフォルテピアノの音楽談義が進みました。

このコンクールは、コンクール名の通り、課題曲が主にモーツァルトですが、本選に進むと、弦楽器とのアンサンブルができる、という特色があります。今年の本選会場は王子ホールだそうです!

モーツァルトは確かに難しく、クリアな技巧も求められます。
私も小さいころは、「重すぎる!軽く弾いて!」と何度も言われ、かなりの苦手意識がありました。

でも、透明感のある音色や、パールのような美しい粒立ちのパッセージ(パレチニ先生は、ミキモトパールと称していました)を追求できたのは、モーツァルトのおかげでもあり、そういった音やテクニックが一番イメージ・習得しやすい作曲家でもあると思います。参加者の皆さんも、この冬に、そういった面が向上できたのではないでしょうか。

私が今弾いているショパンやラフマニノフのようなどす暗さのない(笑)、純粋な明るいモーツァルトの音楽を聴いて、楽しく2日間を過ごさせていただきました。




オフィシャルウェブサイトを更新しました。
2016年のコンサート情報も、確定した分は更新されましたので、宜しければご覧ください♪
http://mikuomine.web.fc2.com/
 

8/9 PTNA西日本F級・本選審査

8月9日(日)は、大阪ゆやホールで、ピティナピアノコンペティション西日本F級本選の審査をしてきました。

多くの人が、バッハの平均律or古典派ソナタ+ショパンエチュードの組み合わせで、両方の曲のレベルをそろえるのはもちろん、やはり何かが違うと感じさせる要素があった人が、上位に並んだ印象でした。
その中でも審査員それぞれの評価が存在するので、結果ではなく経験を大切にして、また新たな目標に向かって前進してほしいと願っています。


今年の審査では、小さい子を聞いたのは江別予選のみで、あとはE級〜グランミューズと年齢層の高い部門での審査が中心となりました。

突っ込みどころがないほどによく準備された演奏、多少完成度は低いけれど音楽が素晴らしい演奏、その日はあまり調子良くなさそうだったけど、また聞きたいと思う演奏‥‥

色々な良し悪しが存在して、それに対して同等に点数をつけるのだから、本当に難しいことです。

私も数々の国際コンクールで、たくさん点数をつけられた側だから良くわかりますが、たとえ結果が出なかったとしても、たった一人の審査員に「感動した」と言われたことで、救われたことがあります。

実際、自分が審査員側になって、「感動した」演奏が結果につながらなかった経験も多々あります。

ただ勝ち進むための演奏ではなく、誰かの心に届く演奏ができる人は素敵だな、と改めて思いました。


審査は終わりましたが、ピティナB級全国、別のコンクールの本選・全国に向けてのレッスンは続きます。
自分の練習も忘れてはならず‥‥焦ります_| ̄|○

花火花火花火

大阪での宿泊先は、万博記念公園付近でした。

太陽の塔のイルミネーションもやっていましたが、暑さで外歩きは断念。

淀川花火大会がやっていますよ、と知人から連絡があり、何気なくホテルから外をみたら、遠くにですが、キレイに見えましたきらきら
30分くらい、窓にかじりついて、久々の花火を楽しみました花火




 


Profile

Coming Concert 2017

★7月9日(日)PTNAステップトークコンサート【東京都・板橋区立文化会館小ホール】

★7月23日(日)PTNAステップトークコンサート【宮崎県・西村楽器大淀センター】

★10月1日(日)PTNAステップトークコンサート【沖縄県・パレット市民劇場】

★10月2日(月)PTNA学校クラスコンサート【沖縄県】

★10月4日(水)尚美学園大学教員コンサート【埼玉県・尚美学園大学パストラルホール】

★10月8日(日)ラフマニノフ:協奏曲第2番
【埼玉県・和光市サンアゼリアホール】

★10月14日(土)PTNAステップトークコンサート【鹿児島県・奄美文化センター】

★10月16日(月)PTNA学校クラスコンサート【鹿児島県・奄美】

CD発売中

ラフマニノフ ピアノソナタ第2番/練習曲集「音の絵」作品39

★レコード芸術・特選盤に選ばれました!
★読売新聞サウンズBOX・推薦盤に選ばれました!
★音楽現代 準推薦盤に選ばれました!

全国有名CDショップ、アマゾン・タワーレコードオンライン・HMV等にて好評販売中!

TACTピアノマスタークラス   受講生募集中

東京(新桜台駅スタジオ1619)にて月1回のマスタークラスを開講します。
【日程】
12月18日・1月22日・2月26日・3月26日

【お問い合わせ】ピティナ千代田支部
◇info@tact-fd.com
◇http://tact-fd.com/works/assistance/piano-master-class/

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